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再生医療受けた患者死亡 中央区のクリニックに緊急命令 厚労省
今月、東京 中央区のクリニックで、体の痛みを和らげる目的で再生医療を受けていた患者が死亡し、厚生労働省は13日、クリニックに再生医療の提供を一時停止させるなどの緊急命令を出しました。
13.03.2026 共産 田村委員長 次の国政選挙 比例代表で450万票の獲得目指す
共産党の田村委員長は、先の衆議院選挙で議席が半減した最大の要因は「党の自力の不足だ」としたうえで、今後、SNSでの発信の強化などを通じて支持を広げ、次の国政選挙では比例代表で450万票の獲得を目指す考えを示しました。
13.03.2026 予算案 16日から参院予算委で実質的審議へ 自民と立民が合意
参議院の自民党と立憲民主党の国会対策の責任者が会談し、13日に新年度予算案が衆議院を通過することを前提に、週明け16日から参議院予算委員会で実質的な審議を始めることで合意しました。
13.03.2026 高市首相 エネルギー安定供給“影響の長期化に備えて対応”
高市総理大臣は、自民党からイラン情勢を受けたエネルギーの安定供給やガソリン価格の高騰対策などを求める提言を受け取り、影響の長期化に備えて対応に万全を期す考えを示しました。
13.03.2026 高市首相 ホルムズ海峡“自衛隊の派遣 何ら決まっていない”
ホルムズ海峡の事実上の封鎖が続く中、G7=主要7か国の議長国を務めるフランスが、船舶の護衛ができるか検討を始めたと発表したことに関連して、高市総理大臣は、自衛隊の派遣については何ら決まっていないと説明しました。
13.03.2026 経産相 国家備蓄の原油放出 “現在より抑制された価格水準で”
赤澤経済産業大臣は13日の閣議のあとの記者会見で、国家備蓄の原油を放出する際の価格について「国民から見ても納得のできる備蓄の放出になるように、理解を得ながら進めていきたい」と述べ、現在よりも抑制された価格水準で流通するように対応する考えを示しました。
13.03.2026 ガソリン価格 激変緩和措置 財務相 “必要あれば予備費活用”
イラン情勢を受けて政府が実施するガソリン価格の急激な値上がりを避けるための激変緩和措置について、片山財務大臣は、事態が長期化した場合でもこの措置を継続し、必要があれば今年度予算の予備費を活用していく考えを示しました。
13.03.2026 小泉防衛相 “海外製のスタンド・オフ・ミサイル 新たに納入”
小泉防衛大臣は、敵の射程圏外から攻撃でき、反撃能力としても使う海外製の「スタンド・オフ・ミサイル」2種類について、日本への納入が新たに始まったことを明らかにしました。
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