民泊をインターネットで仲介する世界最大手の「エアビーアンドビー」は、届け出のない物件について、いわゆる民泊新法の施行に伴い、今月15日から19日にチェックインする分の予約をキャンセルしたと発表しました。会社側は観光庁の方針に沿った措置で「苦渋の判断」だとしています。